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    VOO(Virgin Coconut Oil)100の効能 お肌の万能薬

    • 2013.07.02 Tuesday
    • 14:50

    ココナッツオイルの美容効果

    日本ではまだそれほど馴染みがありませんが、
    世界では古くからココナッツオイルが
    石鹸用の成分や
    ボディオイル、ヘアオイル、食用オイルなど多くの目的で
    使用されてきました。

    現在、ココナッツオイルの持つ健康に良い成分や美容に
    良い成分について再び見直されており、
    日本でもようやくココナッツオイルが使われだしています。

    ココナッツオイルを利用することで、
    どのような美容効果が得られるのでしょうか?
    代表的な特徴についてご紹介します。

    ・優れた抗酸化作用を持つ ココナッツオイルの特徴は何と言っても
    「酸化しにくい」ことです。

    ココナッツオイルの成分はその名の通りココヤシの木ですから、
    主に熱帯地方に繁殖する性質上、強い紫外線にさらされても耐えられるようになっています。

    そのため、ココナッツオイルは
    他の油と比較しても非常に酸化しにくく、長持ちするという特徴を持っているのです。

    抗酸化作用はアンチエイジングにおいて極めて重要なポイントですから、
    ココナッツオイルを肌に塗ることで美肌効果やサンプロテクションの効果が期待出来ます。

    実際、サンオイルの主な成分は昔からココナッツオイルを含んでいます。

    ・抜群の保湿効果 ココナッツオイルの美容面での最も大きな特徴は、その保湿効果です。
    ビタミンEを豊富に含んでいるため、肌を乾燥から防ぎ、かゆみや肌荒れなどを低減する効果が期待出来ます。

    ココナッツオイルの効果的な使い方は、入浴後に水分を完全に拭き取る前にボディオイルとして全身に塗る方法です。


    こうすることで、冬場でも肌の保湿を充分にすることが可能です。

    また、ココナッツオイルは肌への浸透力に優れているため、
    肌に塗った後にベタつきが残りにくいので、他のボディオイルと比較しても使い心地に優れています。

    入浴後に使う場合は、そのまま使っても問題無いですが、乳液等と一緒に使うことでより高い効果が期待できます。

    何故? 肌に良いの?

    実はココナッツオイルに含まれるラウリン酸が大きく関わっています

    ■ラウリン酸には、細菌の働きを抑えたり、免疫力を高めるという特別な働きがあります。

    ■ラウリン酸は母乳に含まれています。母乳で育った赤ちゃんが、病気になりにくいのは、

    ■ラウリン酸の働きで免疫力をつけているからです。

    ココナッツオイルが肌を保護するだけでなく、皮膚の治療にも昔から用いられてきているのは、

    ■ラウリン酸の細菌を抑える働きがあるからと考えられます。

    ※ ラウリン酸は、免疫系が未発達な赤ちゃんを呼吸器系ウイルスから保護することが明らかにされています。

    自然界においては、ラウリン酸とカプリン酸は母乳に含まれており、
    胎児の免疫力をつける役割を果たしています



    バージンココナッツオイルは
    以下のような菌に対して有効であることが、臨床試験でわかっています。

    ・消化性潰瘍を引き起こすヘリコバクター・ピロリ菌
    ・水虫、真菌症からくるおむつかぶれ、膣カンジダ症などの皮膚真菌症を引き起こす、カンジダ・アルビカンス菌
    ・乾癬(かんせん)や湿疹(しっしん)のような皮膚症状を合併する炎症部位の原因となる、

    グラム陽性 菌とグラム陰性菌。湿疹には、アトピー性皮膚炎と呼ばれているものがあります。
    バージンココナッツオイルは、患部に塗布することもできます。

    乾癬や湿疹にお悩みの方には、優れた保湿剤として、
    乾燥してかゆみのある肌に使用していただけます。
    また、かゆい部分をかくことで傷になり細菌に感染してしまった部分に塗布して、
    状態を改善することもできます。

    ラウリン酸は体内でモノラウリンに変化します。モノラウリンは、さまざまな感染病原体から免疫系を保護する抗菌物質です
    モノラウリンがもともと高濃度で含まれているのは母乳とバージンココナッツオイルだけです
    ラウリン酸は元来、細菌感染から乳児を守った抗ウイルス物質を特定するために
    母乳を研究していた細菌学者らによって発見されました

    現在では、ラウリン酸が、免疫系が未発達の新生児を気道ウイルスから保護するということは明らかとなっています。
    モノラウリンは、ウイルスの脂質膜、細菌、および原虫類を破壊することで作用します。つまり、死滅させるのです。
    一般的にモノラウリンが有効なのは、
    風邪、インフルエンザ、エプスタイン・バーウイルス、帯状疱疹、ヘルペス、消化管潰瘍であり、
    エイズの治療にさえも役立ちます。


    研究によると、母乳中の中鎖脂肪酸トリグリセリドの含有量は、
    母体がバージンココナッツオイルを摂取することにより増加します。

    どんな方でも、バージンココナッツオイルを栄養補助として摂取すると、
    免疫系が強化され、既知の感染症から身を守ることができます
    以下のものに対して有効性が明らかになっています

    単純ヘルペス 1型、2型
    サイトメガロウイルス
    インフルエンザ
    エイズウイルス
    エプスタイン・バーウイルス(EBV)
    呼吸器多核体ウイルス(RSV)
    麻疹
    黄色ブドウ球菌
    ストレプトコッカス・アガラクチアおよび、A群、F群およびG群連鎖球菌
    クラミジア
    ピロリ菌
    カンジダ、白癬などを含む、多種多様な酵母菌、真菌(水虫)

    ゆりAのVCO100には、これだけ優れた効能を持つラウリン酸が48.8%含まれているのです。

    丁寧に自然に抽出されていて、もちろん天然100%なので、
    どなたでもご安心してお使いいただけるのです

    ラウリン酸とは:
    ラウリン酸(ラウリンさん、lauric acid)は炭素数12の飽和脂肪酸である。
    示性式は CH3(CH2)10COH で、IUPAC系統名は ドデカン酸 dodecanoic acid である。
    ココナッツオイルやヤシ油に含まれる主な酸で、抗菌活性を持つと考えられている。
    粘膜組織をわずかに刺激するものの毒性は非常に低いため、石鹸やシャンプーに多く用いられる。
    ラウリン酸ナトリウムはこの化合物の最も一般的な誘導体であり、上記の目的にはこれが用いられる


    *お肌の弱い方は医師の相談を得てからトライして下さいね

    ゆりAスタッフ一同

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